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四ツ谷 in 台湾屋台新台北(タイワンヤダイシンタイペイ) de 冷やし中華はじめました。
 






なんとレア。
上司withランチTimeシリーズ
に、蕎麦以外が登場。
って行ったら蕎麦屋さん、お盆休みだったのよね。
しかもこの日からお休みスタート
切ないの極み。


で、その目的地だったそば屋「楓庵」からすぐ側の中華料理屋さんへ。










四ツ谷の防衛庁むかいら辺のゾーンにあります。



メニューに悩む上司殿達。


私はもはや、オクチのナカはもう、冷たいそばの準備オッケーだったので、







冷やし中華しか、もう考えられない。








っとゆうわけで、冷やし中華に。
具沢山。
しかもなんと具にニンジンが。
なんでニンジンが←


麺は細麺。
具沢山なのでかなりいっぱいになりました、おなか。
単品で注文しても、ザーサイと杏仁豆腐が付いてます。
お得。









これは上司どのが注文したジャージャー麺。
私の知ってるそれよりもかなり色が黒いのにビックリ。
よくまぜまぜして食べましょう。
ちなみにジャージャー麺はあったかい麺料理です。
こちらはスープ付き。






お店の人はみんな中国のひとっぽい。
すんごい美味しい!
ってワケではないけど、普通に美味しかったです。









そしてごめんなさい。
これだけは
こればっかりは
お代官様。








ファンのページがあるらしい。






| 外食 | 15:28 | comments(0) | - | -
稲城長沼 in 遊まる(ゆうまる) no お盆休み情報
 



8月のここら辺近辺の日程は、
THE お盆休み
特に個人店さんとかはお休みになる時期が発生する予感な季節がやってまいりました。
会社のランチタイムでも、
アソコのアレが食べたい!!
って猛暑のナカ目の前のコンビニランチはやめて目的地までウォーキング
到着したら
「お盆休み」
の張り紙がお出迎え
ダイナマイトショック
そんな感じです


そんな切ない事にならないように、
遊まるお盆休み詳報を勝手にアナウンスしてみようかと思います。
ただでさえ、ちょっとの遠征でも大騒ぎの、
ものぐさ大王・私。
ペアリーロード行ってお休みだったってなったら、
私死んじゃうもんね。←おおげさ







8月の遊まるのお休みは、
18日(日曜日)〜22日(木曜日)
29日(木曜日)

だそうです。
この日は要注意や!







っとゆうわけで、今宵は初のテーブル席を体験してみました。





ハツの塩(手前3本)
皮の塩&タレ。


ハツは絶対食べなきゃダメである。
それはなぜかと言うと絶対うまいからである。








ぼんじりプレート。
私のデフォルト。
塩とタレで幸せの一皿。










塩のつくねを柚子胡椒で食べるのにハマっている同席者。








馬刺とマグロの盛り合わせ。
馬刺、さっぱりしてて夏のスタミナにイイカンジです。









エイヒレ。
このエイヒレ食べたら、ちょっと他のエイヒレだと物足りないかも。
そんぐらい甘みと香ばしさの威力、つまってます。







そんなわけで、オナカ空いてて遅めの時間に飛び込んで
怒濤の如く食って飲んで退散。
ごちそうさまでした!!




***********


串焼 遊まる(ゆうまる)
住所:東京都稲城市大丸115-5 第一末広マンション 1-A
☎: 042-379-9970
合い言葉は「稲城長沼」「ペアリーロード」



***********





| 外食 | 01:04 | comments(0) | - | -
多摩 in カナディアン コーヒーショップ (Canadian Coffee Shop) no ナポリタンが美味しすぎる。
 





多摩に住んでる人ならきっと知ってるんじゃないかなって喫茶店。







外観、店内がログハウスっぽいっていうか、ちょっと別空間でステキな喫茶店。
こよいはココで夜ゴハンといきましょう。




ちなみにカナディアンでお気に入りなのが、アイスコーヒー。






銅?なんかすんごい冷たく冷えてる器に注がれた、アイスコーヒー、
うまいのだ。




通は、ここでブラックなんだろうけども。









私はミルクを2個投下して飲むのが好き。
珈琲の味がしっかりしてるから、ちゃんと珈琲の味がミルクに負けないのだ。






ナポリタンとアイスコーヒーのセットだったので、




待ってる間に、コナチーズがテーブルに並べられたりして。
わくわく。








ほどなくして、ナポリタン登場。
大盛りでオネガイしました。
閉店間際の、ちょっと申し訳ないなってギリギリ来店だったんだけど、
すんごい丁寧に作ってくれて、さすがプロだなあって思った。








コナチーズはタップリ派。
全部かけちゃった。
いわゆる昔ながらの…って感じのナポリタン。
太麺でちょっと柔らかめ。
それがいい。
まあ、アルデンテとかイタリアンレストランでは重視時代なのかもだけど、
喫茶店はこれがいい。
じつは初体験だったカナディアンのナポリタン。
これはハマりそうだ。







スープ付き。
わかめスープでした。
あつあつ。









ハムとたまごのサンドイッチ。
ちゃんと塩を添えて出してくれるけど、そのままで美味しいサンドイッチ。
たまごサンドオンリー派だったけど、ハムも良い感じ。





カナディアンで夜ゴハン、
有りだな
おいしかった。
ごちそうさまでした!




| 外食 | 09:40 | comments(0) | - | -
マクドナルド de マンゴー マックフロート。
 



マクドナルドのSUMMERなドリンク、
マンゴー マックフロート。








涼しげなビジュアルはこの猛暑にゲンキをくれるステキなヤツ。









ソフトクリームにテンション上がってつい最初に食べ尽しちゃう勢いだけども、
ぐっとガマン汁。
まぜて飲むとマンゴーミルクみたいになって美味しい。
最初にストローで吸ってスッキリサイダー
スプーンですくってソフトクリーム堪能
まぜてマンゴーミルク


一度で三度美味しいステキなヤツ。




| 外食 | 14:15 | comments(2) | - | -
コメダ珈琲 de 小休止。in 唐木田店
 



唐木田のオアシス。
コメダ珈琲店でちょっと休憩。






カフェオレ
じゃなくって
ミルク珈琲って呼ぶ所が、
牛乳好きとしてはちょっと嬉しかったりする。
なんかミルキーな雰囲気が伝わる、というか。
まあ、カフェオレっちゃーカフェオレなんだけどもね。







同行者は朝ゴハン。






ミニサラダと









トースト。
トーストは普通か厚切りか選べて、
これは厚切り。
こういうシンプルなメニューって1番美味しそうに見えたりしちゃう。
バターとジャムもコンビ的に鉄板。



ただ、コメダに来ると毎回凍える私。
ブランケット貸し出しシステムがあって良かったと思う、猛暑な夏。




| 外食 | 09:02 | comments(0) | - | -
多摩センター in 写楽(しゃらく) de 唐揚げ系発見したら食べるべし!!
 



多摩センターの写楽(しゃらく)
多摩センター駅すぐそばの、おちあい横丁にあるお店。
ここの生ビールの美味しさはもう言うまでも無く。
キンッキンに冷え冷えのナマ飲みたかったら絶対ココオススメ。
でも生ビールに興味ない場合でも、
絶対写楽でオススメのものがあるのだ。
とはいえ、レギュラーメニューじゃないのが切ない現実なのですが、
その分たまにオススメメニューで発見すると喜び倍増である。
それはなにかってーと、






唐揚げ!
写楽の鳥の唐揚げを初めて食べてからその美味しさに感動した私ですが、
今回はせせりの唐揚げ。
せせりの唐揚げ自体、初体験である。
そしてやっぱりウマいのである。
私的お願いランキング@唐揚げ編があるならば、
第1位間違いなしなのである。
オススメメニューで発見したら、ぜひ唐揚げトライしてみて下さい
幸せになるコト間違いなし。
カロリー気になるって人はその分、はしれ。



この日はせせりメニューが他にもあって。
せせり好きなので、部位がかぶっても気にしない。





せせりのおろしなんとか(←記憶喪失)

これも唐揚げとはまた違った美味しさ。
同じせせり料理とは思えない印象の違いにクリビツテンギョーでした。
大根おろしもいわゆる「鬼おろし系」の荒削り。
それがまた、せせりと一緒に食べるとジャキッとしてウマいのである。
写楽、あなどれない。
海原雄山が来店してもきっと無傷で閉店時間を迎えられるに違いない。
「おかみを呼べ攻撃」を受けないよね。

まあ、おかみ、いないけどね(みんな男性店員)









イカの塩辛。
自家製とか。
まず、色が綺麗。
そして瓶詰めの場合よくあるしょっぱすぎるってコトも無く。
するするっと食べれちゃう。
自家製だからなのかな。
これ、好きだ。











かわはぎのお刺身。
肝を醤油に溶いて食べる幸せ。
盛りつけも相変わらず美しいのである。









オススメメニューに登場すると必ず食べたくなっちゃう、
レバーペースト。
バゲットも炭火で焼くスタイル。












ピーマンの肉詰め。
コレ系の料理は、合い挽き肉とかウシオンリーな私だったけど、
初めて鳥オンリーな肉詰めを食しました。
さっぱりしてて、照り焼きっぽい味が合う。
和な肉詰めなのでございます。








里芋とイカの煮物
久々、なにを思ったか煮物というものに手を出してしまった。
写楽の煮物ってどうなのかなって興味が沸いたから。
しかも、里芋もイカも食べれる食材だし。
イカ、むしろ好きだし。
でも煮物は嫌いなんだけど、挑戦してみた一品。

気付いたら、1人で全部食べてました。
それが答えだ。



海原雄山が料理で切れる問題以前に、雄山と同席してたら半殺しにされる予感な偏食、私なのである。











定番の肉ミソキャベツ。
この肉ミソをいつかシロメシに乗せて食べてやるんだ
ってゆう小さな野望。










そして串焼きも忘れずに。
串焼きは写楽の看板商品的存在。
通常よくみかける串焼きよりも一品がデカくてそこもお気に入り。







ぼんじりの塩とタレ
1番右は、ハツ。








レバーのタレ。


言わずもがな、うまいのである。
ぼんじりはハズセナイ。









本日の〆。
マグロのユッケどん。

ドントコイ、ハイカロリー。
でもウマいから食べちゃう。





今宵もごちそうさまでした!
いつも創作料理、感動の写楽なのでした。



























| 外食 | 09:31 | comments(0) | - | -
新宿高野 de 黄金桃と白桃のパフェ&貴陽のパフェ&しあわせ白桃のパフェ
 





私にとってハイパーな贅沢。
それは新宿高野でパフェを食す事。
しかも二個食い
滅多に出来ないゼータク。
スペシャルなご褒美なのであります。

今の季節は桃。
7月から桃のパフェは売り出されてたけど、8月になって桃のパフェの種類が色々ありました。



で。
ホームページには載ってないけどお店のメニューに載ってた、
なにやらすごいネーミングのパフェを発見。
【しあわせ白桃のパフェ】
桃普通に食べただけでも幸せなのに、どんだけしあわせになっちゃうの
ってことでこれ絶対食べたい!
ってココロわしづかみ。







しあわせ白桃のパフェ。
もうちょっと長いネーミングだった事実、
そしてそれを憶えられなかった現実。
とにかくビジュアルからして美味しい。
桃の果汁がかじった瞬間じゅわって感じ。
ほんとにしあわせになれる味
果汁がほとばしるからワンカットをヒトクチでいっちゃうのがオススメイーティング方法です。








ナカのシャーベットもすんごい桃って感じで
ガリガリ君リッチの100倍ぐらいの威力だった。
ガリガリ君も美味しいけど。
比べるものじゃないの解ってるけど
ボキャブラリーのない現実であります。










いつもは苺ヒトスジオンリーな同行者も、
今回は桃を攻めてました。
黄金桃と白桃のパフェ。
白桃と黄桃の両方が味わえるしあわせ。
すんごい美味しかったけど、
やっぱ苺って言ってたのは桃のせいじゃなくて苺が好きすぎるせいだと思う。









これは貴陽のパフェというやつ。
貴陽ってプラム?なのかな。
とっても酸っぱいんだけど美味しい酸っぱさ。
桃の後に食べたから余計酸味を感じたのかも。
でもこれ美味しい。
パフェって夏はコッテリしてるから食べる気失せる
ってひともコレならおいしく食べれそう。






しかし、桃の破壊力ハンパ無い。
高野で1番私が楽しみにしてるのがこの桃のシーズンだったりする。
そんぐらい好き。


アダムとイブの禁断の果実はリンゴに例えられるけど、私にとって禁断の果実Levelに魅力的なのは絶対、桃だ。

・禁断の果実(きんだんのかじつ、Forbidden fruit)とは、
それを手にすることができないこと、手にすべきではないこと、あるいは欲しいと思っても手にすることは禁じられていることを知ることにより、かえって魅力が増し、欲望の対象になるもののことをいう。
参照:Wikipedia







| 外食 | 08:13 | comments(0) | - | -
聖蹟桜ヶ丘 in もつがや de SUMMERな冷酒とチレとピロピロ。
 




久々、チレが食べたくて。
生ビールと合うんだなっ
これがっ






っとゆうわけで
生ビール+チレ=もつがや
これ、私の方程式。

聖蹟桜ヶ丘で串焼きメインで飲むとしたら、もつがや以外行ったことないかも。
いわゆるTHEワンパターン・私









モデル:ピロピロ
ロケ地:もつがや
photo by 私

ちなみに焼き台担当、ピロピロさん。
こんなんだけども(←シツレイ)、焼くの上手です。

今宵もサービスショットご協力に感謝。






通常メニューにはない料理を発見したらラッキー、
絶対なんでも当たりだと思う。
黒板的メニューが壁にあるのでお店にはいったらまずチェック。




鳥のレバー煮。
これ、何回か出逢ってるけど、好き。
串焼きでればーはあるけど、もつ焼きやがやがやのレバーは豚さん。
なので、鳥のレバーって以外にお目にかかるのはレアなのです。








コブクロ刺し。
コリコリして、いわゆるホルモン系の歯ごたえがあるのかなっておもったら
びっくり、柔らかい。
これ、さっぱりしててオススメ。
ちなみにコブクロって部位は子宮なんだって。









で。
おきまりのチレ。
これはぜーったいハズセナイ。
滅多に品切れって言われることないから思う存分食べれるのだ。
しあわせ。



ここで生ビールに飽き、
なにか日本酒をピロピロさんにお勧め教えてもらう。

夏っぽいのがあるよ


ってことで、ぜひとも。





まさむね?
って読むので正解なのかな。
これ、飲み口スッキリでほんと夏っぽい日本酒。
これはのみやすくてイイカンジでした。
今宵もサービスショットご以下略












がやぽて。
ニンジン抜きにしてもらう私のジャスティス。
感謝なのである。









チョリソー。
このこんがりピリカラのソーセージと日本酒がとても合う。








皮の塩&タレ。
炭火でチョリチョリ。
皮の脂がジュワッとします。
その脂をやっぱり日本酒で流し込む。
くうーっ










こつね。
つくねの塩バージョン。
もつがやのつくねと言えば、この塩タイプ。
でもタレで卵黄付けてねっ
とかも対応可能です。









〆は、絶対こいつ。
ミソ豚丼with卵黄
卵黄の存在はダイジ!
ミソ豚丼、お弁当にしてランチに食べたいぐらいお気に入り。







やっぱおちつくなあ、
聖蹟の胃袋癒しスポットです。
オンナの人ヒトリのお客さんも居るから、安心してレッツトライ。









| 外食 | 09:53 | comments(0) | - | -
れすとらん四六時中 永山店
 




永山駅すぐのグリナード永山のレストラン街にあるファミレス。
前はグルメドールだったとこね。
でも基本は、店名が「れすとらん四六時中」に変わっても、グルメドールと変わんないかな。
サイゼリアとオリーブの丘がそんな感じなように。
チェーン店って店名変えてリフレッシュ狙ってるのかな。
よくワカラナイのである。

場所柄、まあまあヒト入ってるし、土日は買い物にキタファミリー層で賑わってるけど。
立地に甘えてる感満載で、私的にはあまり魅力はなかった。
とりあえず、巨大パフェ(要予約)は素敵だけども。
うーん、なんだろう、ちょっと色々残念だったのでカラクチ。
アクマでも私の独断と偏見なのはモチロンね。
B級の舌の持ち主ですから(キリッ








まずはメニューをザザッと紹介。
れすとらん四六時中はちゃんとした独立ホームページが無いみたいだから、全部はのメニューはサイトで確認出来ないので、参考までに撮ってみました。
どぞー






夏のメニューとか。






以下はレギュラー的メニュー。





以上っ。




で。
とりあえず無難にオムライスを注文しようかな、と。
で、オナカ空いてたし、ハンバーグも乗せちゃえ
ってことで。







普通のオムライスよりも一歩豪華な、
その名もこだわりのデミハンバーグオムライスに。

で、
美味しそうに撮るのが難しい強敵だった件。


オムライスも
ちっちゃ


そしてなにより衝撃だったのが
ハンバーグの周りがカチカチなのである。
料理ベタの私が時たま失敗する、チンのし過ぎ現象がここで再会である。









・感想
THE 歯ごたえ。



冷凍食品なんだと思うけど、
冷凍食品買ってきて自宅でチンマイセルフした方が良い予感悪寒。










山盛りフライドポテト。
普通にこれは美味しく食べれます。









同行者は、かつ丼とざるそばのセット。

かつ丼ちょっともらったけど、総菜のカツ買って作る我が家のかつ丼の方が美味しかった。
これでトータル結構いくんだから、お金とるならもうちょっとがんがれ
っておもったそんなしょっぱい夜でした。




ココしかないから、ここに行く
じゃなくて
美味しいからココに行く
ってムズカシイ目標なのかもしれない。




がんがれ四六時中。

| 外食 | 01:35 | comments(0) | - | -
網元・海鮮居酒屋 御酒印船(ごしゅいんせん) 新宿店 de 揚げ物系美味しい。
 







新宿にある、
ここで仲間飲み。

大抵、私たちは仲間内で集まった時、
サカナ気分?
肉気分?
で、どんなお店にするか決めたりします。
今回はサカナ気分だったので和食系へ。








階段があるので、
地下に降りてゆきましょう。










お店のイメージは竜宮城みたいな。
なんとなく、港町観光地の飲み屋さんっぽい。
お通しはこんな感じでシャレオツに盛りつけて出してくれます。
なんとなく、普通に1種類が小皿にポン
よりも、盛りつけにこうしてこだわってくれると気分的にも上がる。











ここは、お刺身も美味しいし、
基本もちろん和食系なんだけども、
焼き、揚げ、ナマ、炭水化物系
味付けもアッサリからコッテリまであるからオールマイティーにみんな楽しめるのだ。









とか紹介しつつも普通な枝豆は欠かせない人達。









厚焼き卵。
これも本当に普通なんだけども。
なぜ卵焼きと枝豆って何食べようってメニュー見て悩んだ時に目に入ってくるのか。
そして結局注文しちゃってる
ってゆう。








海鮮の串焼き盛り合わせ。
ちょっと浜焼感覚。
色んなお魚や貝系を楽しめるからオススメ。









海鮮やきそば。
〆じゃなくてもはや前半戦で炭水化物を指名する私たちはステキだと思う。
ソース系じゃなくて醤油系のアッサリした焼きそばなのだ。
具も大きいし、イイカンジ。









じゃこトルティーヤ。
これは本当に美味しい。
まあ、料理というよりはスナック感覚。
これも〆にまだなんか飲みながら、でもちょっとつまみたいなって時にもってこいなんだろうけども。
もはや前菜的に最初に食べる。









で。
ここに来たら揚げ物系。
そんなわけで後半は揚げ物攻め状態になりました。









唐揚げ。
一皿にデッカいのが3個。
ジューシーだし、衣がうまいのだ。









フライドポテト。
私、マックみたいな細いポテトじゃないとテンション落ちるタイプなんだけど
ここのポテトはふと目タイプなのに好き。
なぜなら揚がり具合がすんごいタイプなのだ。
思いっきりカリカリに揚げてくれてる。
つまりは、ふにゃっとしたのが嫌なんだな自分。
ホクホクのカリカリで幸せコレ。









夏野菜の天ぷら盛り合わせ。
みょうがとかアスパラとか。
野菜主役の天ぷら。
衣も厚くもなく薄くも無く丁度いい。
天つゆが添えられます。







で。
スイーツ系も色々あって、







おいもアイス。
熱々の芋と冷たいバニラのナイスコンビネーションは説明するまでも無く想像通りの美味しさ
裏切らない。








白玉アイス。
これも見たまんま美味しいってみんな秒殺で食べてました。






若干、地下ってことで携帯の電波が悪いけど、
でもまあ、電話の存在なんか忘れて楽しめる
ってことでオケ。















| 外食 | 09:46 | comments(0) | - | -
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