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多摩センター no バー、うずら。カクテル知識ゼロな私が大丈夫なお店だから安心して。
 





オトコオンナかかわらず
オヒトリ様でも
お仲間でも
夫婦でも
カップルでも
家族でも


ふらっと寄って安心してお酒が飲める、多摩センターのオアシス的スポット。
それが、私にとっての

カクテルとかわかんない
どうやって注文したらいいの?とか
メニュー見て頼むのもなんかかっこ悪いかも、とか。
そんなお悩みぜーんぜんいらない
どっかにそんな不安があったらお店入る前にポイしちゃって下さい。
そういう私もいまだにカクテルなんぞワケわからんチン。
注文方法は、もともとお気に入りのチェーリーチャップリン以外は斬新な注文方法であります。
その日の気分、
こんな色のカクテル
こんな味のカクテル
強いの
優しいの(弱めを私はこう呼ぶ)
これでいいのだ。
マスターがなんとかしてくれます←丸投げ



今回は、ココ最近で飲んだうずらカクテルをご紹介。
名前は、ほんとしらない
でも味は、ほんとおいしい。









とりあえず、お菓子テンコ盛りで飲むのが私のしあわせ。
お気に入りのお菓子を置いてくれてるから、ダイスキなじゃがりこでカクテルとか
他のお店じゃできないもん
感謝。








季節的に夏なので、夏らしいやつから。
モヒート
さすがにこれはネーミング解る。
ミントがいっぱい。
私は甘く無いのがすきだからシロップは抜いて作ってもらいます。
クチのナカがスカーっとしてキモチいいカクテル。









最初の一杯はビールよね
って人はコロナ。
コロナも、ライムでスッキリ、
私的に夏が一番似合うビールだと思うのであります。









塩分補給
ってことでコレも夏らしいのかな。
ソルティードック。








これに使われてる塩が、たとえ口にいっぱい流れ込んできてもイヤなしょっぱさじゃないのだ。
この塩、スイカにかけて食べたらおいしいだろうなあ
そんな感じ。









コレもすっきりした味わいで、特に女性にオススメ。
紅茶のカクテル。
甘さは控えてもらう。
見た目も涼やかだし、まさに涼を誘うビジュアル。
アールグレーかダージリンか選べるんだけど、
マスターからのしつもんに「よくわかんない」と言う私なので最近聞かれなくなりました←えっ

でもおまかせが1番安心。
って、単なるめんどくさがりやとも言う。








夏らしい色ってことで
最近良く飲むのが
「青いやつ」





ライチリキュールがダメだから、
ピーチとか色々ミックスして作ってくれるのだ。
これが甘めでもちゃんと甘ったるく無いように作ってくれるから好き。
ブルー好きなんだな。
こうして好きな色を言ってもちゃんと作ってくれるから、知識なんていらないのだ。








ちなみにこれはプーケットスリング。
でも日によって青いお酒は使うリキュールを変えてくれたりして味も変わる、
それも楽しい。





夏バテに効く?
わかんないけど、健康的に飲みたいなら





コレ。
果実のお酢で割ったカクテル。
私、お酢って飲めない人なんだけど、これは美味しい。
赤シソドリンクみたいな。







たまたまこのお酢があって、割ってもらったんだけど、
もしよかったらマスターに聞いてみて下さい
色々提案してくれるかも。
ただ、お店に無い場合もあるからそこはタイミングってことで。





それ以外だと、通年とおして私が良くいうのが
「すっきりしたヤツ」
「柑橘系」
かな。





なんだっけ
とにかくスっきりで柑橘系なんです
THE 適当レポ。
ごめんちゃい







これもそう。
スッキリ系。
で、やっぱりじゃがりこが写り込む。
そんな私のカウンターテリトリー。









日本酒とか焼酎も色々あるから、カクテルはちょっと甘くて
ってトノガタは、銘柄とかマスターに相談するのが1番
たまに珍しいお酒に出逢えたりして楽しいかも。







味見させてもらった焼酎。
お米で作った焼酎?だったかな
日本酒みたいだった。
こうして絶対自分じゃ出逢う事、味わう事なく終っただろうなってお酒にであえるきっかけがあるのも楽しみのヒトツ。








これは常連さんが飲んでたのを撮らせてもらったんだけど。
濁ってる日本酒?
焼酎じゃないよね
奥に写る瓶みたらピンと来る人もいるのかな。
とにかくこういうのも置いてあったりします。
無いときもあるけども。
コミュニケーションダイジ、
聞いてみよう。








でもやっぱりうずらでマイフェイバリットは




これ。
絶対、このチャーリーチャップリン。
表面張力は毎回のデフォルトです。
このチャーリーチャップリンは絶対日本一だと思う。


ちょっとライティングの都合で赤っぽいけど







こんな感じでレモン果汁たっぷりで、よくどっかのバーで見かけるチャーリーよりも色がうすめなのは、
メインのリキュールの違いなんだって。
コッチの方が、チャーリーを甘ったるく無く飲める
ってゆうマスターの研究心?が生んだ、
そんなチャーリーチャップリンなのである。
そのとき、チャーリーの歴史が動いた瞬間である。
大げさである。



うずらに来たら、チャーリーチャップリン。
これは私がおばあになっても飲んでいきたいな。




























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